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cvt車においてエンジンブレーキ(O/D OFF スポーツモード)の多用はエンジン(又はトランスミッ

2021/06/24質問者:test_suteaka

cvt車においてエンジンブレーキ(O/D OFF スポーツモード)の多用はエンジン(又はトランスミッション、cvt)に負荷をかけ悪影響を及ぼしますか?
通勤で坂道が多いので「スポーツモード」のボタンを押してエンジンブレーキをかける事が多いのですが、スポーツモードのオンオフを頻繁に切り替えるとエンジン(又はトランスミッション、cvt)に悪影響はありますか?
また、前方が詰まってたり赤信号になってる場合、エンジンブレーキをかけて減速する人がいるみたいですが、この場合、やはり頻繁にエンジンブレーキをかけることになると思いますが、これもエンジン(又はトランスミッション、cvt)に悪影響はありますか?

ご回答よろしくお願いします。

回答(11件)

  • A

    回答No.11

    2021/06/25回答者:lead.total.auto

    エンジンブレーキはエンジンの吸気抵抗を利用した負荷なんですが・・・
    全く詳しくない人に構造を説明するのは困難なので、簡単に。

    エンジンブレーキを多用すると、エンジンとミッション(AT・CVT含む)に負荷がかかるので壊れる原因になります。
    強い負荷と多用が問題になるので、適度な利用を推奨します。


    友人が言うようにブレーキパッドの消耗は抑えられますが。
    そもそもブレーキパッドは消耗する部品なので、交換を前提に作られています。
    1万もしないような部品をケチケチして、エンジンに不具合が出たら元も子もありません。

  • A

    回答No.10

    2021/06/25回答者:irisin

    特に問題ないかと思います。 

    スポーツカーで、ATでパドルシフトとか搭載したモデルでワインディングロードの峠とか走っていると、パドルシフトとか触らなくても傾斜センサー等が感知して自動でシフトダウンしたりします。

    いきなりとドン、という感じでハイパワーな車だとシフトショックがあります。

    パドル等手動でシフトアップとか、シフトダウンしても特に壊れるとかもありませんでした。

    バイパス等で走っていて、床まで一気にアクセルペダルを床まで踏み込みますと、「ヒュイ~ン」 みたいにエンジン音がして、ドンとシフトダウンしてタイヤが空転して背中をけ飛ばされるかのように加速し、ハンドル支えている腕が支えきれないくらい揺れますが、そんな感じで全力疾走しても壊れたこととかありません。

    昔はよく新車を買うならMT車で、中古車を買う場合はへたくそな人が乗ったMTってエンジンにダメージあるのでATを買う方が良いといわれていました。

    >前方が詰まってたり赤信号になってる場合、エンジンブレーキをかけて減速する人がいるみたいですが

    スポーツカーとかって工場出荷に1番デカいホール履いたモデルを買うと思いますが、あれはディスクローターがデカいのが装着されているからです。

    乗用車だと、14・15・16インチとかモデルにタイヤサイズがいろいろ選べると思いますが、1番デカい16インチとかのモデルにしますと、ディスクブレーキそのものがデカいローターのものが組み込みされます。

    例えば、高速道路で150km/hとかで巡行している時に後ろからクラウンとかが同じ追い越し車線を走ってきて、前の方で危ないおじさんとかがよく見えないのか? 追い越し車線に入って来て、「危ない」 と感じた際に足をブレーキペダルに軽く乗せると、さっと一瞬で減速します。

    スポーツカーがブレーキ踏む時って、ルームミラーを見て、後続車のクラウンのドライバーの顔が引きつるとか見えるので、追突されないようにブレーキを調整している感じ。

    そんな感じなので、普段前が詰まっている場合などにエンジンブレーキを効かそうとかたぶんしていない。

    片側3車線道路の第2通行帯の真中をスポーツカーが走っている時に信号が赤で停止しますと、その後続車が異常なくらい車間距離空けているとかあると思いますが、前を走るスポーツカーのドライバーが運転へたくそだと、自分が急ブレーキ踏む際に後ろを見て踏み加減を調整しないで追突するのです。

    私の場合は4年前に福岡トヨタでTバリュー認定中古車で30プリウスを買い乗っています。

    たまたま突発性難聴になり、同じ病気をした経験のある人からのアドバイスに「音の静かなハイブリッドカーに乗るのがお勧め」 と言われ即日福岡トヨタに買い付けに行きました。

    30プリウスはハイブリッドカーですので、CVTです。 中身はトヨタのATFという感じで、なぜかCVTにATFが入っているというミステリーさがあります。

    ATFより、CVTFは、さらさらした灯油のような粘度で、市街地の奥様がスーパーにチョイ乗りしても高温になる性質があるので、

    「ATFは3万km毎の交換、CVTFは2万km毎の交換」 という感じで言われていますので、中古を買って前オーナーは交換してないとわかったので福岡トヨタで交換しました。


    ■参考資料:ATFとかCVTFって交換した方が良いのか?- 30プリウスで福岡トヨタに行ってきた
    https://blog.goo.ne.jp/timerunner/e/2e9dd90fa6dadaf8f57f687d078f1045


    CVTは、CVTFの油膜切れとかで金属ベルト破断したりしますので、「俺はATに乗っているけれど、ATF交換したことない」 と言う人がいても、「CVTはCVTF交換しないとジャダーとか出たりするので、交換した方が良い」 といわれたりする感じです。

    エンジンオイルとか、CVTF交換とかきちんとしてあり、かつ、極端に飛ばしまくるような激しい乗り方でないと、ほとんど問題起きないかと思います。

    車というのは、18歳の大学1年生とかで自動車学校に教習に通い教わり、後は免許取ったばかりの1年生はほぼ横並びで外に放り出されます。

    それで、「車の運転は、車は教習所で使った普通車サイズの車を新車・または中古車で買い、絶対にMTでマニュアル操作のシフトチェンジとかを覚えた方が最速で伸びしろの上限まで到達する」 とみんな大学生が言って実践していました。

    マニュアル操作できる人であれば、ATに乗っても、CVTに乗っても壊すこともないですし、事故も起こさない感じです

    ATとかCVTで実際に公道でスポーツモードで飛ばしたくらいでどこか不調になることそのものがない感じ。

    ただ世の中には、金目の問題とかでエンジンオイル交換もろくにされていない車とか、CVTF交換していない車もあると思いますので絶対にそうだとも言えないかと思います。

  • A

    回答No.9

    2021/06/25回答者:fxq11011

    NO4さんがすべて。
    オイルトルコン式ですが、停止するとき以外はフットブレーキ使用しない!、そんな気持ちでシフトダウンによるブレーキ多様していました。
    走行距離43万Km超えました。

  • A

    回答No.8

    2021/06/25回答者:livetolive

    ギヤのダメージはないと考えて良いと思います。
    それよりもエンジンオイルの交換が早くなる可能性大です。

    エコカーで0W-20のエンジンオイル推奨の場合、あてはまります。
    マニュアルに記載はないのですが、エンジンブレーキ多用はシビアコンディションになり、走行5000km以内での交換必須です。

    なお、スポーツモードはエンジンブレーキで使うのではなくキビキビした走りをしたい時に使った方が良いと思います。下りよりも上りがお薦めだと思います。こういう状況でスポーツモードを使うとエンジン回転数が高くなり、日ごろの低回転運転で溜まったエンジン内のスラッジを取り除くことができます。

  • A

    回答No.7

    2021/06/24回答者:justinHeeHaa

    エンジンブレーキをかけすぎると悪いのか?
    エンジンのギア等に負荷がかかりますので、摩耗が促進されます。(寿命が短くなる)
    これは、言うまでもなく100%そうなります。
    ただ、車のメーカーさんで車の寿命って大きく違いますからね。
    トヨタの車って物凄く頑丈に作られているから壊れないイメージなので
    ガンガン使っても大丈夫な感じはしますね。
    これが、軽自動車とかなると、壊れるかもしれませんね。
    今の車って、かなり頑丈にはなっているので、耐久性は結構あると思います。

    私はエンジンブレーキを結構多用する人です。
    ブレーキパットを極力持たせたいからです。
    なので赤信号は確実にエンジンブレーキから始めて、フットブレーキを軽く踏んで止まるという感じをずーっと続けてます。
    軽自動車のワゴンRは、20年間乗りましたけど、20年間その方法で使用して
    故障は1つもありません。
    スズキの車は頑丈だからというのもあると思います。
    普通車では、トヨタが頑丈だけど、軽ではスズキが1番頑丈ですからね。

  • A

    回答No.6

    2021/06/24回答者:かつみ先輩

    回転が上がっている状態で、切り替えるのは、良くないし、ブレーキの為にとは、邪道です。。ずうっと、スポーツモードでどうぞ。

  • A

    回答No.5

    2021/06/24回答者:prop_and_jet

    単なる消耗品である”ブレーキパッド”の代わりに、大変高価で緻密な機械へ負担を負わせる行為が、大きなリスクを伴うであろう事は誰にだって分かる事ですよね?


    (https://oshiete.goo.ne.jp/qa/6141976.html)の No.27 (つまり No.17、No.22、No.24、& No.25 )



    悪い事は言いません。CVTは千切れますよ。
    いきなりスイッチで ”衝撃的テンション!” を掛けるだなんて、もし大切な愛車なら、一度うっかりやってしまっただけでも頭抱えて落ち込むような失敗ですよ本来。大切な愛車ではなくても、アホな修理代を払う羽目になりたくなければ、お財布のために二度とやらぬよう気を付けるべきことになります。


    長い下り坂道での”エンジンブレーキ”は、先ずフットブレーキのみで充分に減速して下さい。
    そして足を離すと再び危険な速度に戻ってしまい、フットブレーキの連続使用により”フェード&ベイパーロックの危険性”(熱過ぎてブレーキがバカになる可能性)がある程の長いそして傾斜のある坂道なら、フットブレーキで充分に速度を抑えた状態の時に、シフトダウンというかCVTの操作でエンジンブレーキを使って下さい。

    { 下り坂道だからと(単なるちょっとした坂道のたびに)毎度闇雲にエンジンブレーキを使う必要など無いのです。}




    >前方が詰まってたり赤信号になってる場合、エンジンブレーキをかけて減速する人がいるみたいですが

    (https://oshiete.goo.ne.jp/qa/11992633.html)の No.5
    (https://oshiete.goo.ne.jp/qa/12026551.html)の No.12

  • A

    回答No.4

    2021/06/24回答者:chiha2525

    はい、だから床の間に飾っておけと皆が言っています。

  • A

    回答No.3

    2021/06/24回答者:fxq11011

    機械類は使えば使うほどダメージがたまって当たり前。
    むしろ、一方通行のダメージ(摩耗等)ではなく、両方向平均してのダメージのほうが、極端な変形がなく、遊びが大きくなっても、それなりではあるがより長く実用に耐えるのでは・・・という考え方もありカモしれません。

  • A

    回答No.2

    2021/06/24回答者:oo14

    おとなしい走りに比べ、負荷が大きい分ミッションもエンジンも摩耗は大きくなるのは間違いないけど、その程度のことで、寿命が縮まるってほどのことにはならないでしょうね。(100万キロ走るとかでなければですが)

  • A

    回答No.1

    2021/06/24回答者:ジャンボマックスmk-2SR

    全く問題ないですよ。ただエンジンブレーキはCVTよりエンジン排気量に依存しますので小排気量車だと効きは弱いです。

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