検索結果

ご希望の条件に該当する自動車は登録されていませんでした。
検索条件を変更してください。

フリード

ホンダフリードは、ミニバン型が特徴の小型車で、2008年にデビューした。発売から1ヶ月で2万台を売り上げたが、それは当初の目標の5倍であり、人気のある車である。5〜8人も乗れる使い勝手の良さに加え、車体はミニバンとしてはコンパクトだ。サイズの面で街でも運転しやすく、ミドルサイズのミニバンは大きすぎると感じている層に支持されている。デザインはシンプルで機能的でありフロントのカーブ具合がシャープな印象となっている。燃料タンクが座席2列目の下に設置されているので、背が高い荷物を入れるためにシートを動かしアレンジすることはできないのだが、その代わり1列目のシートの下にスペースが広めになっており、2列目に座った際足元のスペースに余裕があるつくりになっている。FF車ではCVT(無段変速のオートマティック)のため変速の際にショックがなく、なめらかな走行が可能となっている。市街地で、信号での停車・発車の際などストレスのない乗り心地だ。エンジンがi-VTEC化(旧排気バルブの自動調整機能)されているため燃費がよく、動力性能も高い。また停車時に自動でエンジンが止まるため、燃料消費を低減し、さらにガスの排出も抑えられている。

大阪府から探す - ホンダ フリードの中古車

エリアから探す - ホンダ フリードの中古車

フリード(ホンダ)の口コミ・評価

家族向けにおすすめ、3列シートの使い勝手がとにかくよい!

4.0

私の家族は夫婦、子供2人(4歳、2歳)の4人家族です。 購入時、日産セレナ、ホンダNボックス、ホンダフリードで悩みましたが、決め手は、3列シートの使い勝手の良さ、室内の広さ、車全体の大きさでした。5年後、8年後、子供の…

街乗りには、やっぱり「最高にちょうどいい」

5.0

乗っているのは、2016年9月発売のフリード(ガソリン)。 モデル見た目のコンパクトさに比べて、中は広々と感じるのがフリードの魅力。購入前に、競合車種のトヨタ・シエンタと比較してみたが、フリードのほうが広く使える。特に…

ページトップへ