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インプレッサ

インプレッサはスバルの世界戦略車として1992年に産声をあげた。初代インプレッサはコンパクトセダンの位置づけであったが、2代目からはボディーサイズが拡張され、スポーツワゴンの位置づけとなった。なお、スポーツワゴンというカテゴリー自体のパイオニアが本車種でもある。世界ラリー選手権にも参戦していた車種であり、悪路走破性も高く評価されている。さらに、スバルの伝統的技術でもある水平対向4気筒BOXERエンジンを搭載することにより、低振動・低重心を実現しており、一般道・高速道路においてもスポーツカー並の走行性能と乗り心地の良さを両立している。同エンジンの搭載による低重心化は空気抵抗の減少をはじめとした副次効果をも生み出しており、クラストップレベルの低燃費性能をもたらした。リッター当たり15km~20kmという燃費の良さは、街乗りの多いオーナーにも嬉しいポイントである。なお、中古市場ではカローラフィールダー、フィットシャトル、ウイングロードなどが比較対象車となるが、世界ラリー選手権参戦時代から蓄積されたノウハウを注いだ走破性能において、インプレッサは他車種を凌駕しており、中古車市場においても人気が高い。

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インプレッサ(スバル)の口コミ・評価

燃費も良く、デザインも一新されたインプレッサ

4.0

新型インプレッサが発売され、デザイン性の良さや、燃費の良さからわりとすぐに決めてしまいました。 主人と私の共用なのですが、基本的に平日は私が使用しています。女性でも非常に運転しやすく、男らしすぎずお洒落な外観と内装が気に…

普段使いには向かない車

5.0

運転席に座ってみると、シートがとても深く長時間乗るのは疲れてしまう印象です。ギアが6速までありバックギアと同じ位置で使用するため、慣れるまでは使いにくいと感じました。走りにこだわっているため燃費はとても悪く、普段の通勤や…

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