インプレッサスポーツ 2.0iアイサイト(スバル) 長野県松本市の中古車

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スバル インプレッサスポーツ 2.0iアイサイト
  • 本体価格
  • 支払総額
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検
  • 修復歴
  • 99.9万円
  • -
  • 2013年
  • 6.0万km
  • 2000cc
  • 2022年7月
  • 修復歴なし
  • 保証あり
  • 法定整備なし
  • 色:ダークグレーメタリック

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スバル インプレッサスポーツ 2.0iアイサイト ブラックレザーsel ナビ・リヤカメラ 4WD ナビ フルセグTV リヤカメラ 革シート ETC シートヒーター クルーズコントロール レーンアシスト オートライト
あんしん、まる見え。
  • 本体価格
  • 支払総額
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検
  • 修復歴
  • 159.8万円
  • 186.5万円
  • 2016年
  • 4.2万km
  • 2000cc
  • 車検整備付
  • 修復歴なし
  • 保証あり
  • 法定整備つき
  • 色:クリスタルホワイト・パール

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インプレッサスポーツの中古車相場を見る 2件中 1-2

インプレッサスポーツ

「インプレッサスポーツ」はスバルの世界戦略車「インプレッサ」の派生モデルである。本モデルの販売開始は2011年と新しいが、インプレッサ自体の歴史は古く、初代の登場は1992年である。初代インプレッサはコンパクトセダンであったが、2代目からはボディーサイズが拡張され、世界初のスポーツワゴンとして販売された。世界ラリー選手権にも参戦経験が多く、悪路走破性にも高い評価がある。さらに、スバルの伝統的技術の水平対向4気筒BOXERエンジンを搭載することにより低振動・低重心を実現。幾度ものモデルチェンジと改良を繰り返し、乗用車としての利便性・機能性と走行性能の両立を高い次元で具現化してきた。2011年、走行性能に特化したインプレッサスポーツが満を持してこの世に送り出された。本車種はその高い走行性能ばかり注目されがちだが、高い居住性、安全性能の充実、抜群の燃費性能といった乗用車としての利便性にも優れ、インプレッサシリーズの血脈が受け継がれている。

インプレッサスポーツ(スバル)の口コミ・評価

キビキビ走れるスバル最後のマニュアル車

4.0

自分の車はマニュアルなのでアイサイト非装着です。 現在のスバル車は全てオートマ化してしまいましたので、この車はスバルで最後のマニュアルシフト車となります。 自由に走らせられる感覚はマニュアルならでは。カチカチと気持ちよく…

高速道路でアクセル踏み込んだ時の乗り込みのスピードが別格。

4.0

安定性能も抜群。運転を交代してもらい乗ったのですが、高速道路でスピードを出したり、合流車線に入り込む時も揺れが非常に少なく、いつもだったら揺れると吐き気をたびたび催してしまうはずの私の母親も全く吐き気を催さずにそのまま長…

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