エスティマT アエラス Gエディション(トヨタ)の中古車

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トヨタ エスティマT アエラス Gエディショ ETC バックカメラ
  • 本体価格
  • 支払総額
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検
  • 修復歴
  • 9.8万円
  • 29.8万円
  • 2002年
  • 10.9万km
  • 2400cc
  • 車検なし
  • 修復歴なし
  • 保証なし
  • 法定整備つき
  • 色:パール

ETC バックカメラ バリアスコート

トヨタ エスティマT アエラス Gエディション 4WD 8名乗り サンルーフ AW
  • 本体価格
  • 支払総額
  • 年式
  • 走行距離
  • 排気量
  • 車検
  • 修復歴
  • 33万円
  • -
  • 2002年
  • 15.0万km
  • 3000cc
  • 2021年3月
  • 修復歴なし
  • 保証なし
  • 法定整備なし
  • 色:ホワイト

夏冬ホイル付、3000cc!内外装共に程度良好!すぐ使えます!

エスティマTの中古車相場を見る 2件中 1-2

エスティマT

「アクティトラック」はTN360の後継機として1977年に登場した。エンジンは独特なミッドシップ配置であり、「農道のフェラーリ」とも呼ばれた。このクラスの主流であるFR形式に比べ、MR形式の本車種は高い悪路走破性能を見せた。特に荷台が空の時に性能差が顕著に現れる。1988年に最初のフルモデルチェンジを経て、1999年には法律改正を受け新規格の660ccへとモデルチェンジした。そして、2009年には現行モデルとなる4代目が発売開始。ちなみに、中古市場で流通しているのは当モデルが主体となっている。独特なミッドシップエンジンは初代のままであり、現在、唯一のMR軽トラックである。主な改良点はホイールベースを短縮することによる最大回転半径の縮小。これにともない、フロントのホイールハウスもシート下に移動し、足元スペースが拡大され、居住性も増した。また、搭載エンジンは先代のままで、各部の改良による車体軽量化により燃費性能が向上、平成22年度燃費基準+5%を達成した。中古市場でのライバル車種はミニキャブトラック、キャリートラック、ハイゼットトラックであるが、独特なミッドシップエンジン配置による悪路走破性能で他より抜きん出ている。

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エスティマT(トヨタ)の口コミ・評価

価格と質のバランスがしっかりと取れています

4.0

燃費は、街乗りでリッター当たり7km(A/C未使用時)といった感じで、この自重にしてはまずまずといったところでしょう。室内ですが、計器類のインパネがダッシュボードのほぼ中央に位置していて、僅かな視線異動で必要な情報を得ら…

女性でも運転しやすく、走行音も非常に静かで乗りやすい。

5.0

主人が購入し、たまに運転することがありましたが、最初は自分が普段乗っているハッチバックの車よりもかなり大きいため、運転できるのか、右折の時などに怖い思いをするのではないかと不安でしたが、乗ってみると非常に運転しやすく驚き…

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